今回は今話題になっている
『ねんきん特別便』
について書きたいと思います。
今日、私の母親に『ねんきん特別便』が届きました。
本日届いたのを含め、今回で2度目です。
1度目の「ねんきん特別便」が届いた時に
最寄りの社会保険事務所へ行き
「同姓同名の方が居まして、確認なのですが、
過去に地元から出て働いていた事がありますか?」
と聞かれたらしく、
その時は、『地元から出て稼いだ事はありません』と
母が応えたみたいで、本人は、もう解決したものと
思っていたのですが、またねんきん特別便が
届いたので驚いていました。
今回届いた内容は、前回届いた物と同じらしく
本人いわく『一度、社会保険事務所に行って説明してきたのに、
また届くなんてあの時、記録していなかったって事か!?
社会保険庁って本当に適当だな!』と
ぼやいていました。
それを聞いた私は、
『ねんきん特別便を発送したとしても
記録していないんじゃ社会保険庁の体制って
全く変わってないじゃん。逆に、印刷代、紙代、
郵送代を無駄にしてるんじゃないの?
それって全部国民が負担してるって事なんだよね?
どう言う事なの!?』と思い
社保庁と言うか国に対してガッカリしました。
今回、私の母と同じように二度もねんきん特別便が
届いた方は他にも居るのでしょうね。
本当に、ずさん過ぎますよね・・・。
改めて社保庁と言うか国に対して呆れてしまった
一日でした。
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/92029666
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/92029666
この記事へのトラックバック

